横須賀輝尚です。
最近はセミリタイアすることをFIREって言うらしいですが、金持ち父さん以来のお金お金ブームが来ている雰囲気を感じます。最初に言っておきますが、私はコレ系のものがあんまり好きではありません。リタイアとか自動化とかほったらかしとか不労所得とかね。私は最後までプレイヤーでいたいし、クリエイターです。
もちろん、ただお金をもたらせてくれるだけではなく、士業としてのあなたの本業に相談や依頼をもたらせてくれるし、専門家としてのブランディングになります。まずはKindleの基本とメリットについてまとめましょう。
電子書籍とは、そのまま電子媒体での書籍を指します。「Kindle」は、Amazon.comが製造・販売する電子書籍リーダーや電子書籍、閲覧用アプリなどの総称。つまり、Amazonを通じて電子書籍を出す場合に「Kindle」でリリースという言い方をします。今回の話は、Amazonで電子書籍を出す場合に限って解説するので、電子書籍のことを「Kindle」と呼んでいます。
正直、電子書籍はAmazonで出す以外のメリットはありません。まあ、ほかにも電子書籍を出すプラットフォームはありますが、Amazonで出すことに意味があります。それらも含め、改めてKindleのメリットをまとめておきましょう。
もちろん、ただお金をもたらせてくれるだけではなく、士業としてのあなたの本業に相談や依頼をもたらせてくれるし、専門家としてのブランディングになります。まずはKindleの基本とメリットについてまとめましょう。
電子書籍とは、そのまま電子媒体での書籍を指します。「Kindle」は、Amazon.comが製造・販売する電子書籍リーダーや電子書籍、閲覧用アプリなどの総称。つまり、Amazonを通じて電子書籍を出す場合に「Kindle」でリリースという言い方をします。今回の話は、Amazonで電子書籍を出す場合に限って解説するので、電子書籍のことを「Kindle」と呼んでいます。
正直、電子書籍はAmazonで出す以外のメリットはありません。まあ、ほかにも電子書籍を出すプラットフォームはありますが、Amazonで出すことに意味があります。それらも含め、改めてKindleのメリットをまとめておきましょう。
どうでしょう。
これだけ聞いてやらないって選択肢は私にはないのですが、もちろんただ出せば良いってわけではありません。
いくつかポイントがあります。
どうでしょう。
これだけ聞いてやらないって選択肢は私にはないのですが、もちろんただ出せば良いってわけではありません。
いくつかポイントがあります。
これだけのメリットがあるKindleですが、ただ出せば良いってわけじゃありません。
いくつかのポイントを押さえなければ、メリットを享受することはできません。ポイントを見ていきましょう。
ほぼタイトルの話になりますが、まずKindleそのものが「面白そう」「役に立ちそう」と思われなければ、決して読まれることはありません。ですから、まずは企画力が必要になります。
企画がよくてもタイトルが陳腐ではやはり読まれません。そのため、読まれるタイトル作成が重要になります。ちなみに、タイトルは検索されることも意識してつくる必要があります。
よく、「過去に書き溜めたブログがあるのでそれを使います」という方がいるのですが、まあある程度Kindleで数を出したいときにはそういう詰め合わせも良いでしょう。でも、それでは相談、依頼はまず来ません。なぜなら、読者の感情を動かす構成になっていないから。つまり、Kindleから依頼がほしければ、読者の感情を動かすような構成が必要ということになります。
商業出版には一定の文章レベルが求められ、書けない場合は書籍が成立しません。これに対してKindleは出版社を通すわけではないので、どんな文章レベルでも出版できてしまいます。ところが、言うまでもなく文章レベルが低ければ逆にあなたの評価は下がってしまうでしょう。そのため、一定の文章レベルが必要になります。
タイトルと並び重要事項のひとつ。読者はタイトルと表紙の印象で購読を決めます。そのため、表紙デザインは極めて重要な位置づけとなるわけです。これをケチって自作したりすると、前述のような逆ブランディングになってしまうので注意が必要です。この部分だけ、外注するのも必要な判断でしょう。
Kindleの読者にどのような行動を起こしてもらうか。これがなければ、文字通り読んで終わりとなってしまいます。もちろん、読むだけで収益にはなるのですが、せっかくですからその次のマネタイズ戦略も構築しておきたいところです。
ほかにも細かい点を挙げるとキリがありませんが、ひとまずこんなところです。
端的に言えば、自分で売れる企画、タイトルをつくることができ、読者の心を動かす構成案とコールトゥアクション。
そしてレベルの高いデザインができれば、あとはもうやるだけです。なので、自信がある方はここまで。
時間がもったいないので、早くKindle執筆に取り掛かった方が良いでしょう。
これだけのメリットがあるKindleですが、ただ出せば良いってわけじゃありません。
いくつかのポイントを押さえなければ、メリットを享受することはできません。ポイントを見ていきましょう。
ほぼタイトルの話になりますが、まずKindleそのものが「面白そう」「役に立ちそう」と思われなければ、決して読まれることはありません。ですから、まずは企画力が必要になります。
企画がよくてもタイトルが陳腐ではやはり読まれません。そのため、読まれるタイトル作成が重要になります。ちなみに、タイトルは検索されることも意識してつくる必要があります。
よく、「過去に書き溜めたブログがあるのでそれを使います」という方がいるのですが、まあある程度Kindleで数を出したいときにはそういう詰め合わせも良いでしょう。でも、それでは相談、依頼はまず来ません。なぜなら、読者の感情を動かす構成になっていないから。つまり、Kindleから依頼がほしければ、読者の感情を動かすような構成が必要ということになります。
商業出版には一定の文章レベルが求められ、書けない場合は書籍が成立しません。これに対してKindleは出版社を通すわけではないので、どんな文章レベルでも出版できてしまいます。ところが、言うまでもなく文章レベルが低ければ逆にあなたの評価は下がってしまうでしょう。そのため、一定の文章レベルが必要になります。
タイトルと並び重要事項のひとつ。読者はタイトルと表紙の印象で購読を決めます。そのため、表紙デザインは極めて重要な位置づけとなるわけです。これをケチって自作したりすると、前述のような逆ブランディングになってしまうので注意が必要です。この部分だけ、外注するのも必要な判断でしょう。
Kindleの読者にどのような行動を起こしてもらうか。これがなければ、文字通り読んで終わりとなってしまいます。もちろん、読むだけで収益にはなるのですが、せっかくですからその次のマネタイズ戦略も構築しておきたいところです。
ほかにも細かい点を挙げるとキリがありませんが、ひとまずこんなところです。
端的に言えば、自分で売れる企画、タイトルをつくることができ、読者の心を動かす構成案とコールトゥアクション。
そしてレベルの高いデザインができれば、あとはもうやるだけです。なので、自信がある方はここまで。
時間がもったいないので、早くKindle執筆に取り掛かった方が良いでしょう。
さて、ここからは自分でつくるのに自信がない方向け。その前に、まずなぜ「いますぐ」やった方が良いかという点について。これは簡単で、ライバル不在だからです。Kindleに本格的に取り組んでいる人なんて、いないんですよ。でも、これから徐々に気付き、増えていくことでしょう。ですから、いますぐ取り組んだ人が勝ちます。
そして、これも蓄積系のブランディング、マーケティングです。コツコツKindleを出し続けていくことで、少しずつ収益が増え、見込み客があなたのことを知る機会が増えていきます。いまからコツコツ出し続けていけばそれは蓄積していきますが、5年後にまとめてやろうなんて不可能ですから。真面目に正しい努力を重ねた人が勝ちます。
そういうわけで、この正しい努力の方向をマスターするオンラインセミナーを企画しました。それが、今回の「士業のため電子書籍マーケティング完全マスター講座」です。すべてオンラインセミナーで行います。概要は次のとおりです。
Kindleの仕組み/収益化の流れ/Kindleでできること/売れる企画の考え方/横須賀輝尚の企画創出法/その他
通常の書籍構成案との違い/Kindleの構成案の作り方/読者を動かす構成案の作り方/文章の書き方テクニック/短期間で大量の文章を書く方法/「書けない」をなくす方法
売れるタイトルの考え方/なぜ、タイトルが最重要なのか?/なぜ、「はじめに」が重要なのか/「はじめに」の設計方法/その他
コールトゥアクションの設計方法/LINE登録とメールアドレス登録の違い/情報発信の方法とDRM/Kindleから100万円以上の売上をつくるマーケティング設計/その他
※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。
Kindleの仕組み/収益化の流れ/Kindleでできること/売れる企画の考え方/横須賀輝尚の企画創出法/その他
通常の書籍構成案との違い/Kindleの構成案の作り方/読者を動かす構成案の作り方/文章の書き方テクニック/短期間で大量の文章を書く方法/「書けない」をなくす方法
売れるタイトルの考え方/なぜ、タイトルが最重要なのか?/なぜ、「はじめに」が重要なのか/「はじめに」の設計方法/その他
コールトゥアクションの設計方法/LINE登録とメールアドレス登録の違い/情報発信の方法とDRM/Kindleから100万円以上の売上をつくるマーケティング設計/その他
※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。
最後にゲスト回。「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」シリーズ100万部を超えるベストセラー作家の小堺桂悦郎氏を特別ゲストに
「売れる本」についてのトークセミナーの配信が決定。これが最後に加わります。
ゲスト講師:小堺桂悦郎氏
※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。
ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。
最後にゲスト回。「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」シリーズ100万部を超えるベストセラー作家の小堺桂悦郎氏を特別ゲストに
「売れる本」についてのトークセミナーの配信が決定。これが最後に加わります。
ゲスト講師:小堺桂悦郎氏
※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。
ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。
視聴して学んで、それでできるような設計にはしていますが、執筆に不安な方もいるでしょう。そこで、今回に限り3ヶ月間のChatWorkでのチャット相談を回数無期限でお付けします。私が企画を考えたり、構成案を考えたりすることはできませんが、あなたの企画や構成案にアドバイスさせていただきます。原稿の細かい添削はできかねますが、読んで雰囲気のアドバイスは可能です。
もう1回まとめると下記のとおりです。
以上が今回のマスター講座の概要になります。
さて、ここからは費用と参加人数の話です。
もったいぶるのもイライラするだけだと思いますので、まずは受講価格。今回の講座の参加費用は49000円(税込)です。例によって分割もありますので、あなたの状況に応じて選択してください。これがオンラインセミナー受講コースです。
コース、ということは別コースがあります。それがプロデュースコースです。Kindleの出し方はマスターしたいし、自分でできるようになりたい。でも、最初の1冊目は自分でなくてプロにつくってほしい…という方のためのコースです。本来、弊社会員限定のプランになりますが、今回に限り一般解放します。
サービス内容
タイトルの立案/目次構成案の作成/表紙デザイン/e-pub化/
バックエンド商品の考案、コールトゥアクションの設計、オプトインの設計/その他
講座終了後、Zoomにてコンサルティングを実施します。その後、制作した企画構成案に沿って執筆を進めていただきます。執筆終了までChatWorkにて執筆添削も可能です(ただし、一字一句細かく見ることはしませんので、そのあたりはご注意ください)。あなたが書き上げるまでお付き合いするつもりですが、長引けば長引くほど書けなくなるものなので、3ヶ月くらいでスパンと書き上げてしまいたいところです。一応、期間は1年まで延長可能としておきます。
以上、今回は2つのコースを選択して受講するシステムになっています。そして定員ですが、オンラインセミナー受講コースは18名まで。プロデュースコースは9名までとなっています。一応人数の説明は、あまり広がりすぎても先行者利益を失うこと。そして、プロデュースコースは物理的にいまの私のスケジュールを考えるとこのくらいの人数が限界ということ。スケジュール見ながらなので多少は前後すると思いますが、早めの決断をお勧めします。
念のため、もう一度簡単にまとめておきます。
もったいぶるのもイライラするだけだと思いますので、まずは受講価格。今回の講座の参加費用は49000円(税込)です。例によって分割もありますので、あなたの状況に応じて選択してください。これがオンラインセミナー受講コースです。
コース、ということは別コースがあります。それがプロデュースコースです。Kindleの出し方はマスターしたいし、自分でできるようになりたい。でも、最初の1冊目は自分でなくてプロにつくってほしい…という方のためのコースです。本来、弊社会員限定のプランになりますが、今回に限り一般解放します。
サービス内容
タイトルの立案/目次構成案の作成/表紙デザイン/e-pub化/
バックエンド商品の考案、コールトゥアクションの設計、オプトインの設計/その他
講座終了後、Zoomにてコンサルティングを実施します。その後、制作した企画構成案に沿って執筆を進めていただきます。執筆終了までChatWorkにて執筆添削も可能です(ただし、一字一句細かく見ることはしませんので、そのあたりはご注意ください)。あなたが書き上げるまでお付き合いするつもりですが、長引けば長引くほど書けなくなるものなので、3ヶ月くらいでスパンと書き上げてしまいたいところです。一応、期間は1年まで延長可能としておきます。
以上、今回は2つのコースを選択して受講するシステムになっています。そして定員ですが、オンラインセミナー受講コースは18名まで。プロデュースコースは9名までとなっています。一応人数の説明は、あまり広がりすぎても先行者利益を失うこと。そして、プロデュースコースは物理的にいまの私のスケジュールを考えるとこのくらいの人数が限界ということ。スケジュール見ながらなので多少は前後すると思いますが、早めの決断をお勧めします。
念のため、もう一度簡単にまとめておきます。
| 受講料 | 49,000円(税込) |
| 定員 | 18名 |
| 全5回のオンラインセミナー(後日動画視聴可能) | |
| ChatWorkによる3ヶ月の回数無制限相談 | |
| 受講料 | 99,000円(税込) |
| 定員 | 9名 |
| 全5回のオンラインセミナー(後日動画視聴可能) | |
| 横須賀輝尚によるKindleプロデュース&Kindle制作 | |
| ChatWorkによる3ヶ月の回数無制限相談(最長1年) | |
さあ、先行者利益を得てぶっちぎりのブランドと半永久的で正当な不労所得を得る選択をするか。旧型の士業のままでいるか。
それはあなたの判断次第です。
私は全力で取り組みますので、例によって信じてくれた人は勝たせますので、良き判断をお待ちしてます。
| 受講料 | 49,000円(税込) |
| 定員 | 18名 |
| 全5回のオンラインセミナー (後日動画視聴可能) |
|
| ChatWorkによる 3ヶ月の回数無制限相談 |
|
| 受講料 | 99,000円(税込) |
| 定員 | 9名 |
| 全5回のオンラインセミナー (後日動画視聴可能) |
|
| 横須賀輝尚による Kindleプロデュース&Kindle制作 |
|
| ChatWorkによる3ヶ月の 回数無制限相談(最長1年) |
|
さあ、先行者利益を得てぶっちぎりのブランドと半永久的で正当な不労所得を得る選択をするか。旧型の士業のままでいるか。
それはあなたの判断次第です。
私は全力で取り組みますので、例によって信じてくれた人は勝たせますので、良き判断をお待ちしてます。
これ、よくある書き方なんで恥ずかしくて書こうかどうか迷ったのですが、私がいま開業したとしたら間違いなくKindleで本出し続けると思います。Kindle2冊出しただけで、いま年間10万円を超えるペースで収益化しはじめました。もちろん、いまの「横須賀輝尚」ブランドもあるとは思いますが、それでもなおマネタイズするスピード、初期投資の無さ、Amazonという強烈なバックアップ。書かない理由がありません。
おそらく、いま私が開業したとしたら、特定の分野で何十冊もKindleをリリースし、専門家としてのポジションを確立。収益化しながらそれをもとにブランディングをし、業務・顧問LPをつかって業務・顧問を獲得。そしてオンラインセミナーを実施し、SNSでKindleの詳細も含めた情報発信をするでしょう。
1年書き続ければ、間違いなく見える風景が変わります。
それは開業19年、コンサルタント歴15年の私が断言します。
文中でもお伝えしましたが、いまコツコツ正しい努力を積み重ねた人が最後に勝つマーケティングです。1日でも早い判断が、あなたの5年後、10年後を楽にしますので、これを機に一緒に頑張っていきましょう。
では、長くなりましたが、オンラインセミナーでお会いできることを楽しみにしております。
これ、よくある書き方なんで恥ずかしくて書こうかどうか迷ったのですが、私がいま開業したとしたら間違いなくKindleで本出し続けると思います。Kindle2冊出しただけで、いま年間10万円を超えるペースで収益化しはじめました。もちろん、いまの「横須賀輝尚」ブランドもあるとは思いますが、それでもなおマネタイズするスピード、初期投資の無さ、Amazonという強烈なバックアップ。書かない理由がありません。
おそらく、いま私が開業したとしたら、特定の分野で何十冊もKindleをリリースし、専門家としてのポジションを確立。収益化しながらそれをもとにブランディングをし、業務・顧問LPをつかって業務・顧問を獲得。そしてオンラインセミナーを実施し、SNSでKindleの詳細も含めた情報発信をするでしょう。
1年書き続ければ、間違いなく見える風景が変わります。
それは開業19年、コンサルタント歴15年の私が断言します。
文中でもお伝えしましたが、いまコツコツ正しい努力を積み重ねた人が最後に勝つマーケティングです。1日でも早い判断が、あなたの5年後、10年後を楽にしますので、これを機に一緒に頑張っていきましょう。
では、長くなりましたが、オンラインセミナーでお会いできることを楽しみにしております。
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