結論を言いましょう。
これは最も正当な不労所得をつくる方法です。
結論を言いましょう。
これは最も正当な不労所得をつくる方法です。

横須賀輝尚です。
最近はセミリタイアすることをFIREって言うらしいですが、金持ち父さん以来のお金お金ブームが来ている雰囲気を感じます。最初に言っておきますが、私はコレ系のものがあんまり好きではありません。リタイアとか自動化とかほったらかしとか不労所得とかね。私は最後までプレイヤーでいたいし、クリエイターです。

ただ、正当な不労所得をつくる方法ができてしまいました。
それが電子書籍、Kindleです。
これはもはや
士業のための最も新しい錬金術かもしれません。
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ただ、正当な不労所得をつくる方法ができてしまいました。
それが電子書籍、Kindleです。
これはもはや
士業のための最も新しい錬金術かもしれません。
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もちろん、ただお金をもたらせてくれるだけではなく、士業としてのあなたの本業に相談や依頼をもたらせてくれるし、専門家としてのブランディングになります。まずはKindleの基本とメリットについてまとめましょう。

いまさら聞けない電子書籍とKindleの関係

電子書籍とは、そのまま電子媒体での書籍を指します。「Kindle」は、Amazon.comが製造・販売する電子書籍リーダーや電子書籍、閲覧用アプリなどの総称。つまり、Amazonを通じて電子書籍を出す場合に「Kindle」でリリースという言い方をします。今回の話は、Amazonで電子書籍を出す場合に限って解説するので、電子書籍のことを「Kindle」と呼んでいます。

正直、電子書籍はAmazonで出す以外のメリットはありません。まあ、ほかにも電子書籍を出すプラットフォームはありますが、Amazonで出すことに意味があります。それらも含め、改めてKindleのメリットをまとめておきましょう。

もちろん、ただお金をもたらせてくれるだけではなく、士業としてのあなたの本業に相談や依頼をもたらせてくれるし、専門家としてのブランディングになります。まずはKindleの基本とメリットについてまとめましょう。

いまさら聞けない
電子書籍とKindleの関係

電子書籍とは、そのまま電子媒体での書籍を指します。「Kindle」は、Amazon.comが製造・販売する電子書籍リーダーや電子書籍、閲覧用アプリなどの総称。つまり、Amazonを通じて電子書籍を出す場合に「Kindle」でリリースという言い方をします。今回の話は、Amazonで電子書籍を出す場合に限って解説するので、電子書籍のことを「Kindle」と呼んでいます。

正直、電子書籍はAmazonで出す以外のメリットはありません。まあ、ほかにも電子書籍を出すプラットフォームはありますが、Amazonで出すことに意味があります。それらも含め、改めてKindleのメリットをまとめておきましょう。

これだけ聞いて、Kindleを出さない理由がわからない。
Kindle出版、9つの大きすぎるメリットとは?

(1)出版にお金がほとんどかからない

Kindleで出すために、費用はほとんどかかりません。Kindleで出すにはe-pub化と言ってKindle専用のデータに変える必要があり、やろうと思えば自分でもできることですが、外注しても1万円もかかりません(ココナラなどで探せば数千円くらいです)。これに対して自費出版や共同出版をすれば当然数十万円から数百万円かかることも。そういうわけで、初期コストはほぼほ不要です。

(2)超スピーディーに出版できる

商業出版で書籍を出す場合には、時間がかかります。企画をつくるのに数ヶ月。そしてその企画を出版社に通さなければなりません。偉そうな言い方ですが、私ですらこれは数ヶ月から半年を超えるのが普通。執筆期間、編集と校正、印刷と流通を考えるともう1年コース。これに比べてKindleであれば、原稿さえ揃えば数日で出すことが可能です。例えばある分野で法改正があって、その瞬間にKindleを出す。こんなこともできます。

(3)思い通りの内容で出版できる

商業出版には、当然出版社の思惑があります。ですから、必ずしも著者の思う通りに出せるわけではありません。私ですら(また偉そうですが)20数冊商業出版をして、自分の企画したタイトルが通ったことはほぼありません(「ブログ営業術」と「資格起業家」くらいのもの)。これに対してKindleは出版社の意向を考える必要はありませんから、思い通りのタイトルと内容で出すことができます。

(4)商業出版の文字数の1/4程度で成立する

商業出版の文字数は1冊8万文字から10万文字。私の最新作「プロ士業」は9万2000文字程度。私はずっと執筆の仕事をしていきていますが、それでも書くことが楽になるということはないんです。毎回大変。これに対してKindleは文字数のルールがありません。もちろん、あまりに少ない文字数では読者の期待を裏切ることになるので、一定の文字数は必要ですが、それでも1.5万文字から3万文字もあれば十分成立します。ですから、商業出版と比べて少ない労力で、そして早く出版が可能になります。

(5)ダウンロードされたページ数によって収益が入る

ここが不労所得のポイント。書籍を売るって実は結構難しい。私の書籍だって、全部が全部ベストセラーってわけじゃない。ところがいま、Amazonには「Kindle Unlimited」という読み放題サービスがあり、このKindle Unlimitedで出せば読者は無料で読める。つまり、読者は費用を支払わないのに、あなたには読まれた分だけ収益が入るのです。私の体感では、1冊Kindleを出すと、1ヶ月に5000円から10000円程度入ってくる感触。もちろん、すべてのKindleが永久に読まれるわけではないですが、数冊だけでも年間10万円を超える収益が入るのは決して小さくないと思います。

(6)Amazonが勝手に売ってくれる

いま、Amazon内の検索数はとんでもない数値になっています。アメリカではGoogleでの検索よりもAmazonでの検索の方が多かった時期もあるのだとか。GoogleとAmazonで違うのは、Amazon内での検索は、基本的に「購買のための検索」なんです。だから、「常に買いたい人を集めている」Amazonで出すってことは、Amazonが勝手に購入者を探してくれているということ。サジェストでも出ますよね。きちんとしたKindleさえ出せれば、もはや自分で売るなんてことも不要なわけです。

(7)ブランディングになる

よく、「Kindleで出すことは逆ブランディングになる」という意見があります。商業出版に対して、自費出版でブランドを下げてしまうという考え方。決してこの要素はゼロとは言えませんが、もはやKindleや電子書籍によって商業出版とKindleの垣根は読者によってはわからなくなってきているという点。そして、逆ブランディングしてしまうのは、タイトルと表紙デザインのレベルが低いから起こる現象です。ですから、この点さえクリアすれば、むしろ専門家として強烈なブランドをつくることが可能です。

(8)専門家としてのポジションを確立できる

(7)のブランディングに加えて、専門家としてのポジション確立も可能です。例えばあなたが「就業規則」で検索したとき、そのジャンルで多数のKindleを出している社労士がいたら、一般の人はどう思うでしょうか。普通に、このジャンルのプロだと認識するでしょう。つまり、一定の数を出すことであなたの専門家としてのポジションを確立できます。Amazonを利用したポジション確立。これを使わない手はありません。ちなみに、AmazonでKindleを出すと、あなたの名前で検索したときにAmazonのページが上位にきます。これもブランディングに一役買うことでしょう。

(9)コールトゥアクションの設計で相談も依頼も取れる

コールトゥアクションというのは、読者へのアクションの促しの設計。それはLINE登録による無料相談なのか、コンテンツ提供のメールアドレス登録なのかは戦略によって異なりますが、Kindleって緊急相談を取りやすいんです。なぜなら、調べる→Kindleにたどり着く→すぐ読める→すぐに相談できるってプロセスが取りやすいから。こうした設計をつくることで、あなたの仕事を増やすことも可能です。

どうでしょう。
これだけ聞いてやらないって選択肢は私にはないのですが、もちろんただ出せば良いってわけではありません。
いくつかポイントがあります。

これだけ聞いて、Kindleを出さない理由がわからない。
Kindle出版、9つの大きすぎるメリットとは?

(1)出版にお金がほとんどかからない

Kindleで出すために、費用はほとんどかかりません。Kindleで出すにはe-pub化と言ってKindle専用のデータに変える必要があり、やろうと思えば自分でもできることですが、外注しても1万円もかかりません(ココナラなどで探せば数千円くらいです)。これに対して自費出版や共同出版をすれば当然数十万円から数百万円かかることも。そういうわけで、初期コストはほぼほ不要です。

(2)超スピーディーに出版できる

商業出版で書籍を出す場合には、時間がかかります。企画をつくるのに数ヶ月。そしてその企画を出版社に通さなければなりません。偉そうな言い方ですが、私ですらこれは数ヶ月から半年を超えるのが普通。執筆期間、編集と校正、印刷と流通を考えるともう1年コース。これに比べてKindleであれば、原稿さえ揃えば数日で出すことが可能です。例えばある分野で法改正があって、その瞬間にKindleを出す。こんなこともできます。

(3)思い通りの内容で出版できる

商業出版には、当然出版社の思惑があります。ですから、必ずしも著者の思う通りに出せるわけではありません。私ですら(また偉そうですが)20数冊商業出版をして、自分の企画したタイトルが通ったことはほぼありません(「ブログ営業術」と「資格起業家」くらいのもの)。これに対してKindleは出版社の意向を考える必要はありませんから、思い通りのタイトルと内容で出すことができます。

(4)商業出版の文字数の1/4程度で成立する

商業出版の文字数は1冊8万文字から10万文字。私の最新作「プロ士業」は9万2000文字程度。私はずっと執筆の仕事をしていきていますが、それでも書くことが楽になるということはないんです。毎回大変。これに対してKindleは文字数のルールがありません。もちろん、あまりに少ない文字数では読者の期待を裏切ることになるので、一定の文字数は必要ですが、それでも1.5万文字から3万文字もあれば十分成立します。ですから、商業出版と比べて少ない労力で、そして早く出版が可能になります。

(5)ダウンロードされたページ数によって収益が入る

ここが不労所得のポイント。書籍を売るって実は結構難しい。私の書籍だって、全部が全部ベストセラーってわけじゃない。ところがいま、Amazonには「Kindle Unlimited」という読み放題サービスがあり、このKindle Unlimitedで出せば読者は無料で読める。つまり、読者は費用を支払わないのに、あなたには読まれた分だけ収益が入るのです。私の体感では、1冊Kindleを出すと、1ヶ月に5000円から10000円程度入ってくる感触。もちろん、すべてのKindleが永久に読まれるわけではないですが、数冊だけでも年間10万円を超える収益が入るのは決して小さくないと思います。

(6)Amazonが勝手に売ってくれる

いま、Amazon内の検索数はとんでもない数値になっています。アメリカではGoogleでの検索よりもAmazonでの検索の方が多かった時期もあるのだとか。GoogleとAmazonで違うのは、Amazon内での検索は、基本的に「購買のための検索」なんです。だから、「常に買いたい人を集めている」Amazonで出すってことは、Amazonが勝手に購入者を探してくれているということ。サジェストでも出ますよね。きちんとしたKindleさえ出せれば、もはや自分で売るなんてことも不要なわけです。

(7)ブランディングになる

よく、「Kindleで出すことは逆ブランディングになる」という意見があります。商業出版に対して、自費出版でブランドを下げてしまうという考え方。決してこの要素はゼロとは言えませんが、もはやKindleや電子書籍によって商業出版とKindleの垣根は読者によってはわからなくなってきているという点。そして、逆ブランディングしてしまうのは、タイトルと表紙デザインのレベルが低いから起こる現象です。ですから、この点さえクリアすれば、むしろ専門家として強烈なブランドをつくることが可能です。

(8)専門家としてのポジションを確立できる

(7)のブランディングに加えて、専門家としてのポジション確立も可能です。例えばあなたが「就業規則」で検索したとき、そのジャンルで多数のKindleを出している社労士がいたら、一般の人はどう思うでしょうか。普通に、このジャンルのプロだと認識するでしょう。つまり、一定の数を出すことであなたの専門家としてのポジションを確立できます。Amazonを利用したポジション確立。これを使わない手はありません。ちなみに、AmazonでKindleを出すと、あなたの名前で検索したときにAmazonのページが上位にきます。これもブランディングに一役買うことでしょう。

(9)コールトゥアクションの設計で相談も依頼も取れる

コールトゥアクションというのは、読者へのアクションの促しの設計。それはLINE登録による無料相談なのか、コンテンツ提供のメールアドレス登録なのかは戦略によって異なりますが、Kindleって緊急相談を取りやすいんです。なぜなら、調べる→Kindleにたどり着く→すぐ読める→すぐに相談できるってプロセスが取りやすいから。こうした設計をつくることで、あなたの仕事を増やすことも可能です。

どうでしょう。
これだけ聞いてやらないって選択肢は私にはないのですが、もちろんただ出せば良いってわけではありません。
いくつかポイントがあります。

士業のためのKindle必勝法。

これだけのメリットがあるKindleですが、ただ出せば良いってわけじゃありません。
いくつかのポイントを押さえなければ、メリットを享受することはできません。ポイントを見ていきましょう。

1.企画・切り口

ほぼタイトルの話になりますが、まずKindleそのものが「面白そう」「役に立ちそう」と思われなければ、決して読まれることはありません。ですから、まずは企画力が必要になります。

2.タイトル・サブタイトル

企画がよくてもタイトルが陳腐ではやはり読まれません。そのため、読まれるタイトル作成が重要になります。ちなみに、タイトルは検索されることも意識してつくる必要があります。

3.構成案

よく、「過去に書き溜めたブログがあるのでそれを使います」という方がいるのですが、まあある程度Kindleで数を出したいときにはそういう詰め合わせも良いでしょう。でも、それでは相談、依頼はまず来ません。なぜなら、読者の感情を動かす構成になっていないから。つまり、Kindleから依頼がほしければ、読者の感情を動かすような構成が必要ということになります。

4.一定の文章レベル

商業出版には一定の文章レベルが求められ、書けない場合は書籍が成立しません。これに対してKindleは出版社を通すわけではないので、どんな文章レベルでも出版できてしまいます。ところが、言うまでもなく文章レベルが低ければ逆にあなたの評価は下がってしまうでしょう。そのため、一定の文章レベルが必要になります。

5.表紙デザイン

タイトルと並び重要事項のひとつ。読者はタイトルと表紙の印象で購読を決めます。そのため、表紙デザインは極めて重要な位置づけとなるわけです。これをケチって自作したりすると、前述のような逆ブランディングになってしまうので注意が必要です。この部分だけ、外注するのも必要な判断でしょう。

6.コールトゥアクションの設計

Kindleの読者にどのような行動を起こしてもらうか。これがなければ、文字通り読んで終わりとなってしまいます。もちろん、読むだけで収益にはなるのですが、せっかくですからその次のマネタイズ戦略も構築しておきたいところです。

ほかにも細かい点を挙げるとキリがありませんが、ひとまずこんなところです。
端的に言えば、自分で売れる企画、タイトルをつくることができ、読者の心を動かす構成案とコールトゥアクション。
そしてレベルの高いデザインができれば、あとはもうやるだけです。なので、自信がある方はここまで。
時間がもったいないので、早くKindle執筆に取り掛かった方が良いでしょう。

士業のためのKindle必勝法。

これだけのメリットがあるKindleですが、ただ出せば良いってわけじゃありません。
いくつかのポイントを押さえなければ、メリットを享受することはできません。ポイントを見ていきましょう。

1.企画・切り口

ほぼタイトルの話になりますが、まずKindleそのものが「面白そう」「役に立ちそう」と思われなければ、決して読まれることはありません。ですから、まずは企画力が必要になります。

2.タイトル・サブタイトル

企画がよくてもタイトルが陳腐ではやはり読まれません。そのため、読まれるタイトル作成が重要になります。ちなみに、タイトルは検索されることも意識してつくる必要があります。

3.構成案

よく、「過去に書き溜めたブログがあるのでそれを使います」という方がいるのですが、まあある程度Kindleで数を出したいときにはそういう詰め合わせも良いでしょう。でも、それでは相談、依頼はまず来ません。なぜなら、読者の感情を動かす構成になっていないから。つまり、Kindleから依頼がほしければ、読者の感情を動かすような構成が必要ということになります。

4.一定の文章レベル

商業出版には一定の文章レベルが求められ、書けない場合は書籍が成立しません。これに対してKindleは出版社を通すわけではないので、どんな文章レベルでも出版できてしまいます。ところが、言うまでもなく文章レベルが低ければ逆にあなたの評価は下がってしまうでしょう。そのため、一定の文章レベルが必要になります。

5.表紙デザイン

タイトルと並び重要事項のひとつ。読者はタイトルと表紙の印象で購読を決めます。そのため、表紙デザインは極めて重要な位置づけとなるわけです。これをケチって自作したりすると、前述のような逆ブランディングになってしまうので注意が必要です。この部分だけ、外注するのも必要な判断でしょう。

6.コールトゥアクションの設計

Kindleの読者にどのような行動を起こしてもらうか。これがなければ、文字通り読んで終わりとなってしまいます。もちろん、読むだけで収益にはなるのですが、せっかくですからその次のマネタイズ戦略も構築しておきたいところです。

ほかにも細かい点を挙げるとキリがありませんが、ひとまずこんなところです。
端的に言えば、自分で売れる企画、タイトルをつくることができ、読者の心を動かす構成案とコールトゥアクション。
そしてレベルの高いデザインができれば、あとはもうやるだけです。なので、自信がある方はここまで。
時間がもったいないので、早くKindle執筆に取り掛かった方が良いでしょう。

なぜ、いますぐ
取り組むべきなのか?
なぜ、いますぐ
取り組むべきなのか?

さて、ここからは自分でつくるのに自信がない方向け。その前に、まずなぜ「いますぐ」やった方が良いかという点について。これは簡単で、ライバル不在だからです。Kindleに本格的に取り組んでいる人なんて、いないんですよ。でも、これから徐々に気付き、増えていくことでしょう。ですから、いますぐ取り組んだ人が勝ちます。

そして、これも蓄積系のブランディング、マーケティングです。コツコツKindleを出し続けていくことで、少しずつ収益が増え、見込み客があなたのことを知る機会が増えていきます。いまからコツコツ出し続けていけばそれは蓄積していきますが、5年後にまとめてやろうなんて不可能ですから。真面目に正しい努力を重ねた人が勝ちます。

そういうわけで、この正しい努力の方向をマスターするオンラインセミナーを企画しました。それが、今回の「士業のため電子書籍マーケティング完全マスター講座」です。すべてオンラインセミナーで行います。概要は次のとおりです。

士業のための電子書籍マーケティング完全マスター講座
10月4日(月)16:00−17:30
マスター講座(1)
Kindleの基本構造と企画の立て方

Kindleの仕組み/収益化の流れ/Kindleでできること/売れる企画の考え方/横須賀輝尚の企画創出法/その他

10月11日(月)16:00−17:30
マスター講座(2)
書籍構成案の基本構造と文章の書き方

通常の書籍構成案との違い/Kindleの構成案の作り方/読者を動かす構成案の作り方/文章の書き方テクニック/短期間で大量の文章を書く方法/「書けない」をなくす方法

10月18日(月)16:00−17:30
マスター講座(3)
タイトルの付け方と「はじめに」の書き方

売れるタイトルの考え方/なぜ、タイトルが最重要なのか?/なぜ、「はじめに」が重要なのか/「はじめに」の設計方法/その他

10月25日(月)16:00−17:30
マスター講座(4)
Kindleから始めるコンテンツビジネス

コールトゥアクションの設計方法/LINE登録とメールアドレス登録の違い/情報発信の方法とDRM/Kindleから100万円以上の売上をつくるマーケティング設計/その他

※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。

士業のための
電子書籍マーケティング
完全マスター講座
10月4日(月)
16:00−17:30
マスター講座(1)
Kindleの基本構造と
企画の立て方

Kindleの仕組み/収益化の流れ/Kindleでできること/売れる企画の考え方/横須賀輝尚の企画創出法/その他

10月11日(月)
16:00−17:30
マスター講座(2)
書籍構成案の基本構造と
文章の書き方

通常の書籍構成案との違い/Kindleの構成案の作り方/読者を動かす構成案の作り方/文章の書き方テクニック/短期間で大量の文章を書く方法/「書けない」をなくす方法

10月18日(月)
16:00−17:30
マスター講座(3)
タイトルの付け方と
「はじめに」の書き方

売れるタイトルの考え方/なぜ、タイトルが最重要なのか?/なぜ、「はじめに」が重要なのか/「はじめに」の設計方法/その他

10月25日(月)
16:00−17:30
マスター講座(4)
Kindleから始める
コンテンツビジネス

コールトゥアクションの設計方法/LINE登録とメールアドレス登録の違い/情報発信の方法とDRM/Kindleから100万円以上の売上をつくるマーケティング設計/その他

※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。

そして、今回だけの特別ゲスト。
「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」シリーズ100万部の
ベストセラー作家、小堺桂悦郎氏登壇。

最後にゲスト回。「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」シリーズ100万部を超えるベストセラー作家の小堺桂悦郎氏を特別ゲストに
「売れる本」についてのトークセミナーの配信が決定。これが最後に加わります。

10月26日(火)16:00−17:30
マスター講座(特別編)
100万部のベストセラーをつくる方法

ゲスト講師:小堺桂悦郎氏

※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。
ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。

そして、今回だけの特別ゲスト。
「なぜ、社長のベンツは
4ドアなのか?」シリーズ
100万部のベストセラー作家、
小堺桂悦郎氏登壇。

最後にゲスト回。「なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?」シリーズ100万部を超えるベストセラー作家の小堺桂悦郎氏を特別ゲストに
「売れる本」についてのトークセミナーの配信が決定。これが最後に加わります。

10月26日(火)
16:00−17:30
マスター講座(特別編)
100万部のベストセラーを
つくる方法

ゲスト講師:小堺桂悦郎氏

※すべての講座が、オンラインセミナー終了後、無期限で動画視聴が可能です。
ほかの予定で生配信をご視聴いただけなくても大丈夫です。

視聴して学んで、それでできるような設計にはしていますが、執筆に不安な方もいるでしょう。そこで、今回に限り3ヶ月間のChatWorkでのチャット相談を回数無期限でお付けします。私が企画を考えたり、構成案を考えたりすることはできませんが、あなたの企画や構成案にアドバイスさせていただきます。原稿の細かい添削はできかねますが、読んで雰囲気のアドバイスは可能です。

もう1回まとめると下記のとおりです。

マスター講座オンラインセミナー受講コースの概要まとめ
マスター講座オンラインセミナー
受講コースの概要まとめ

以上が今回のマスター講座の概要になります。
さて、ここからは費用と参加人数の話です。

一度マスターしてしまえば、あとは自分で出し続けることができます。
その価値と価格。

もったいぶるのもイライラするだけだと思いますので、まずは受講価格。今回の講座の参加費用は49000円(税込)です。例によって分割もありますので、あなたの状況に応じて選択してください。これがオンラインセミナー受講コースです。

コース、ということは別コースがあります。それがプロデュースコースです。Kindleの出し方はマスターしたいし、自分でできるようになりたい。でも、最初の1冊目は自分でなくてプロにつくってほしい…という方のためのコースです。本来、弊社会員限定のプランになりますが、今回に限り一般解放します。

企画プロデュースコース 99,000円(税込)
  • ゲスト回を含むオンラインセミナーの受講
  • 企画と構成案、表紙とKindleに必要なe-pub化をすべてこちらで行います。あとはあなたが原稿を書くだけ。
    さらに依頼や相談を促すステップ、リストを取るためのオプトイン構造なども考案します。
    シンプルに「ただ書くだけ」のコースです。

サービス内容
タイトルの立案/目次構成案の作成/表紙デザイン/e-pub化/
バックエンド商品の考案、コールトゥアクションの設計、オプトインの設計/その他

講座終了後、Zoomにてコンサルティングを実施します。その後、制作した企画構成案に沿って執筆を進めていただきます。執筆終了までChatWorkにて執筆添削も可能です(ただし、一字一句細かく見ることはしませんので、そのあたりはご注意ください)。あなたが書き上げるまでお付き合いするつもりですが、長引けば長引くほど書けなくなるものなので、3ヶ月くらいでスパンと書き上げてしまいたいところです。一応、期間は1年まで延長可能としておきます。

以上、今回は2つのコースを選択して受講するシステムになっています。そして定員ですが、オンラインセミナー受講コースは18名まで。プロデュースコースは9名までとなっています。一応人数の説明は、あまり広がりすぎても先行者利益を失うこと。そして、プロデュースコースは物理的にいまの私のスケジュールを考えるとこのくらいの人数が限界ということ。スケジュール見ながらなので多少は前後すると思いますが、早めの決断をお勧めします。

念のため、もう一度簡単にまとめておきます。

一度マスターしてしまえば、あとは自分で出し続けることができます。
その価値と価格。

もったいぶるのもイライラするだけだと思いますので、まずは受講価格。今回の講座の参加費用は49000円(税込)です。例によって分割もありますので、あなたの状況に応じて選択してください。これがオンラインセミナー受講コースです。

コース、ということは別コースがあります。それがプロデュースコースです。Kindleの出し方はマスターしたいし、自分でできるようになりたい。でも、最初の1冊目は自分でなくてプロにつくってほしい…という方のためのコースです。本来、弊社会員限定のプランになりますが、今回に限り一般解放します。

企画プロデュースコース
99,000円(税込)
  • ゲスト回を含むオンラインセミナーの受講
  • 企画と構成案、表紙とKindleに必要なe-pub化をすべてこちらで行います。あとはあなたが原稿を書くだけ。
    さらに依頼や相談を促すステップ、リストを取るためのオプトイン構造なども考案します。
    シンプルに「ただ書くだけ」のコースです。

サービス内容
タイトルの立案/目次構成案の作成/表紙デザイン/e-pub化/
バックエンド商品の考案、コールトゥアクションの設計、オプトインの設計/その他

講座終了後、Zoomにてコンサルティングを実施します。その後、制作した企画構成案に沿って執筆を進めていただきます。執筆終了までChatWorkにて執筆添削も可能です(ただし、一字一句細かく見ることはしませんので、そのあたりはご注意ください)。あなたが書き上げるまでお付き合いするつもりですが、長引けば長引くほど書けなくなるものなので、3ヶ月くらいでスパンと書き上げてしまいたいところです。一応、期間は1年まで延長可能としておきます。

以上、今回は2つのコースを選択して受講するシステムになっています。そして定員ですが、オンラインセミナー受講コースは18名まで。プロデュースコースは9名までとなっています。一応人数の説明は、あまり広がりすぎても先行者利益を失うこと。そして、プロデュースコースは物理的にいまの私のスケジュールを考えるとこのくらいの人数が限界ということ。スケジュール見ながらなので多少は前後すると思いますが、早めの決断をお勧めします。

念のため、もう一度簡単にまとめておきます。

マスター講座オンラインセミナー
受講コースの概要まとめ
受講料 49,000円(税込)
定員 18名
全5回のオンラインセミナー(後日動画視聴可能)
ChatWorkによる3ヶ月の回数無制限相談
企画プロデュースコースの
概要まとめ
受講料 99,000円(税込)
定員 9名
全5回のオンラインセミナー(後日動画視聴可能)
横須賀輝尚によるKindleプロデュース&Kindle制作
ChatWorkによる3ヶ月の回数無制限相談(最長1年)

さあ、先行者利益を得てぶっちぎりのブランドと半永久的で正当な不労所得を得る選択をするか。旧型の士業のままでいるか。
それはあなたの判断次第です。
私は全力で取り組みますので、例によって信じてくれた人は勝たせますので、良き判断をお待ちしてます。

マスター講座オンラインセミナー
受講コースの概要まとめ
受講料 49,000円(税込)
定員 18名
全5回のオンラインセミナー
(後日動画視聴可能)
ChatWorkによる
3ヶ月の回数無制限相談
企画プロデュースコースの
概要まとめ
受講料 99,000円(税込)
定員 9名
全5回のオンラインセミナー
(後日動画視聴可能)
横須賀輝尚による
Kindleプロデュース&Kindle制作
ChatWorkによる3ヶ月の
回数無制限相談(最長1年)

さあ、先行者利益を得てぶっちぎりのブランドと半永久的で正当な不労所得を得る選択をするか。旧型の士業のままでいるか。
それはあなたの判断次第です。
私は全力で取り組みますので、例によって信じてくれた人は勝たせますので、良き判断をお待ちしてます。

追伸:私がいま、開業したとしたら。

これ、よくある書き方なんで恥ずかしくて書こうかどうか迷ったのですが、私がいま開業したとしたら間違いなくKindleで本出し続けると思います。Kindle2冊出しただけで、いま年間10万円を超えるペースで収益化しはじめました。もちろん、いまの「横須賀輝尚」ブランドもあるとは思いますが、それでもなおマネタイズするスピード、初期投資の無さ、Amazonという強烈なバックアップ。書かない理由がありません。

おそらく、いま私が開業したとしたら、特定の分野で何十冊もKindleをリリースし、専門家としてのポジションを確立。収益化しながらそれをもとにブランディングをし、業務・顧問LPをつかって業務・顧問を獲得。そしてオンラインセミナーを実施し、SNSでKindleの詳細も含めた情報発信をするでしょう。

1年書き続ければ、間違いなく見える風景が変わります。
それは開業19年、コンサルタント歴15年の私が断言します。

文中でもお伝えしましたが、いまコツコツ正しい努力を積み重ねた人が最後に勝つマーケティングです。1日でも早い判断が、あなたの5年後、10年後を楽にしますので、これを機に一緒に頑張っていきましょう。

では、長くなりましたが、オンラインセミナーでお会いできることを楽しみにしております。

パワーコンテンツジャパン株式会社
代表取締役 横須賀輝尚
追伸:
私がいま、開業したとしたら。

これ、よくある書き方なんで恥ずかしくて書こうかどうか迷ったのですが、私がいま開業したとしたら間違いなくKindleで本出し続けると思います。Kindle2冊出しただけで、いま年間10万円を超えるペースで収益化しはじめました。もちろん、いまの「横須賀輝尚」ブランドもあるとは思いますが、それでもなおマネタイズするスピード、初期投資の無さ、Amazonという強烈なバックアップ。書かない理由がありません。

おそらく、いま私が開業したとしたら、特定の分野で何十冊もKindleをリリースし、専門家としてのポジションを確立。収益化しながらそれをもとにブランディングをし、業務・顧問LPをつかって業務・顧問を獲得。そしてオンラインセミナーを実施し、SNSでKindleの詳細も含めた情報発信をするでしょう。

1年書き続ければ、間違いなく見える風景が変わります。
それは開業19年、コンサルタント歴15年の私が断言します。

文中でもお伝えしましたが、いまコツコツ正しい努力を積み重ねた人が最後に勝つマーケティングです。1日でも早い判断が、あなたの5年後、10年後を楽にしますので、これを機に一緒に頑張っていきましょう。

では、長くなりましたが、オンラインセミナーでお会いできることを楽しみにしております。

パワーコンテンツジャパン株式会社
代表取締役 横須賀輝尚

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